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<title>約束</title>
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<description>～忘れたくないと思うことの大切さ～</description>
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<title>GREEはじめました！！</title>
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<description>なんか季節柄、“冷やし中華はじめました！！”を捩ったようなタイトルですが。 特に...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;なんか季節柄、“冷やし中華はじめました！！”を捩ったようなタイトルですが。&lt;br /&gt;特に季節限定ってわけではありません（笑）&lt;br /&gt;友達に招待メールを貰ったので、６月スタートからはじめてみました。&lt;br /&gt;まだ何も弄ってませんけどね・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というか、GREEがSNSだというのを招待メールもらって初めて知った感じで。&lt;br /&gt;CMのイメージで、ただ無料でゲームができるサイトだと思ってたのですね。&lt;br /&gt;（岸部四郎おそるべし・・・）&lt;br /&gt;なので、まだGREEの仕組みをよく分かっていません。これから徐々に覚えていこうかと。&lt;br /&gt;てか、未だにmixiも使いこなしてないんやけどね～。&lt;br /&gt;更に言えば、もう随分とやっているブログすらも使いこなしてないような（笑）&lt;br /&gt;しかし、このところブログやmixiですら日記の更新が滞りがちなのにね（汗）&lt;br /&gt;ブログ、mixi、GREEと三つ目。&lt;br /&gt;そのうちマイスペとかもやり始めちゃったりするんだろうか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;でもね、一応自分の中ではブログとmixiは位置づけが違って！&lt;br /&gt;ブログが１番自分の深～い部分まで書ける（触れれる）感じかな？&lt;br /&gt;mixiは身内ネタまで書くことができる場所。&lt;br /&gt;自分なりにはそんな棲み分けがあるんですよ、一応ね。&lt;br /&gt;だからこれから、自分なりのGREEの位置づけを見つけていければいいな～と。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんな風に日記を書くことも、気付けば結構やっていて。&lt;br /&gt;自分なりの日記の書き方が少しずつ身についてきたような気がする。&lt;br /&gt;まっ、基本的に中身は音楽日記しか書けんのですが。&lt;br /&gt;ただ、ちょっと意識しているのが！&lt;br /&gt;例えば、日記書きながら『ちょっと的外れかな？』とか『これはちょっと大げさかな？』&lt;br /&gt;こんな事を思うこともちょいちょいあるんやけど、もうこの際　“書ききってしまおうと！！”&lt;br /&gt;結果、自分でも疑ったように誰かに届くことが多いとは思うけど。&lt;br /&gt;でも、そのおもいっきり書き切ることが！&lt;br /&gt;それを僕なりの個性（ワールド？・笑）と捉えてもらえたり、意外な共感を呼ぶ事もあって。&lt;br /&gt;これはホントに日記を書いてきた事で学ばせてもらったというか・・・。&lt;br /&gt;自分なりに大切にしなきゃなぁ～って思うようになったというかね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんな感じで、これからもぶっ飛んだ日記もたたあるとは思いますが。&lt;br /&gt;どうか、優しい目線で読んでやってください☆&lt;br /&gt;ちなみに、僕は褒められて伸びるタイプです（笑）。なんだこの締め（爆）&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-06-04T01:13:11+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-94a0.html">
<title>福耳に入っちゃう感じですか？？</title>
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<description>久々の日記ですが、相変わらずのひとり独走状態の音楽日記っす。 最近つうか、先月の...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;久々の日記ですが、相変わらずのひとり独走状態の音楽日記っす。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近つうか、先月の半ば頃からずっと気になってる音楽の話題なんですけどね！&lt;br /&gt;それが個人的には、かなりワクワクしてしまう話で。&lt;br /&gt;そのワクワク感をもたらしたのは、ある１枚のＣＤの告知。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;スガシカオ、山崎まさよし、スキマスイッチ、秦基博などを要する！&lt;br /&gt;音楽制作プロダクション「オフィスオーガスタ」&lt;br /&gt;そのオーガスタが今月、初のコンピレーションアルバムをリリースするらしい。&lt;br /&gt;それが月をテーマにした名曲を集めたアルバム。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「月ノうた」　　&lt;a href=&quot;http://www.office-augusta.com/moon/&quot;&gt;http://www.office-augusta.com/moon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;シカオさんの「黄金の月」とか、秦くんの「僕らをつなぐもの」などが収録されている。&lt;br /&gt;秦くん好きなので、そんなとこからこのCDのリリース知ったんやけど！&lt;br /&gt;その中に、ちょっと意外なアーティストの名を見つける。&lt;br /&gt;最初は『へぇ～、このアーティストの曲も収録されるんや』ってくらいに思ってた。&lt;br /&gt;けど後に、これがオーガスタ所属アーティストだけのコンピなのを知ったのですね。&lt;br /&gt;ということは・・・です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そのアーティストとは、１５曲目に収録されている「夢見月」を歌う！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;さかいゆう&lt;/strong&gt;。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もしかしたら、もう普通に情報として流れてるのかもしれないけど。&lt;br /&gt;僕は知らんかったので、めっちゃビックリ。&lt;br /&gt;それにしても、上の「月ノうた」のHPのこの表記　“さかいゆう（新人）”&lt;br /&gt;これに何故かちょっと笑ってしまう、僕（笑）。まっ、オーガスタでは新人だからいいのか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;元々、マイミクさんの超プッシュによって知り。&lt;br /&gt;僕自身もライブを見てハマッてしまったアーティスト、さかいゆう。&lt;br /&gt;去年のミナホでのライブも素晴らしかった（過去日記参照）&lt;br /&gt;“新人”ですが、色々なアーティストへの楽曲提供。featuring Vocalとしての楽曲参加。&lt;br /&gt;各種コンセプトアルバムへの参加等々、結構キャリアは豊富なアーティストやと思う。&lt;br /&gt;最近では、KREVAのfeaturingとして歌った「生まれてきてありがとう」があるよね！&lt;br /&gt;KREVAの「意味深２」にもサポートとして入ったりしてたね。&lt;br /&gt;で、僕はここんとこそんな“さかいゆう参加楽曲”を掘り起こして聴くのを楽しんでます。&lt;br /&gt;また意外な曲をカバーしてたりするんだ、それがまた良かったりする。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そうそう、それで！！&lt;br /&gt;今年３月発売のコンピアルバム「FUNKY POP」のレヴューにはこんな言葉が。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「今年インディーズシーンからメジャーへと羽ばたく“さかいゆう”」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;はい、キターーーー！！！！（笑）&lt;br /&gt;入っちゃいましたか、オーガスタに。てことは、BMG JAPANとかからＣＤ出ちゃいます？&lt;br /&gt;いやいやいや、全く確定情報が無いのにウキワクが止まらない（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;すいません、妄想男なので・・・でも、更にダメ押し妄想♪&lt;br /&gt;オーガスタってことは、オーガスタキャンプにも出ちゃうってことですよね？？&lt;br /&gt;シカオさんに、秦くんに、さかいゆう。&lt;br /&gt;あぁ～今年は関東開催だけなんだろうか、関西でもあれば行ってしまいそうだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前、スキマの大橋さんと秦くんで、シカオさんの楽曲とかカバーしてたよね！&lt;br /&gt;もしも、秦くんとさかいゆうのコラボとか・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;鋼と硝子でできた声　×　スウィート・ボイスの珍獣&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;うわぁ、ヤバイ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こっ、これなんかも・・・ブラック対決。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;スガシカオ　×　さかいゆう&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ハァ・・・と、妄想だけで楽しめ、それを日記にしてしまう僕です（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さかいゆうはそのスウィート・ボイスに！&lt;br /&gt;ヒップホップとかジャズとかR&amp;amp;B/SOULを消化した、ブラック・ミュージックが武器（？）&lt;br /&gt;夜がすごく似合う、すごく洋楽的要素を持ったアーティスト。&lt;br /&gt;でもその反面、詞の世界は時にとても和的で日本語をとても綺麗に届けてくれたりする。&lt;br /&gt;実は、めっちゃポップミュージックを愛してたりもしてね。&lt;br /&gt;そんな、さかいゆうだから届けられる歌があると僕は思っているのですが。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-06-02T00:49:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-809b.html">
<title>“甘い”考えでした。</title>
<link>http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-809b.html</link>
<description>かなり遅くなってしまいましたが・・・。 誕生日メッセ（メール）くれた方々、ホント...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;かなり遅くなってしまいましたが・・・。&lt;br /&gt;誕生日メッセ（メール）くれた方々、ホントにありがとー♪♪&lt;br /&gt;今更ながらですが、順番に返信させて頂きますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いやいや、そういう意味ではとても幸せな誕生日でしたが！&lt;br /&gt;体調面ではあまり幸せではない誕生日やったぁ～（汗）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;誕生日にして、お腹の調子がここんとこで１番悪くなっちゃいまして。&lt;br /&gt;家に帰ってきては、即寝。&lt;br /&gt;次の日も、一日中ずっと寝ておりました・・・。&lt;br /&gt;そんな風に誕生日は過ぎ去っていきましたとさ（苦笑)&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんな誕生日、甘い誘惑に誘われる。&lt;br /&gt;いつも行くファミマでよく目にしていた、この巨大プリン。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://promise.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/05/01/090429_161102.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://promise.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/05/01/090429_161102_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;090429_161102_2&quot; height=&quot;533&quot; alt=&quot;090429_161102_2&quot; src=&quot;http://promise.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/05/01/090429_161102_2.jpg&quot; width=&quot;400&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;  &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その容量、４８０ｇなり。&lt;br /&gt;この食べ応えのありそうな存在感、いつも気になってたんですよねぇ～。&lt;br /&gt;でも普段なら普通にスルーして通り過ぎるのですが・・・。&lt;br /&gt;この日はそれを手にとってしまったのです！&lt;br /&gt;『誕生日だからいっか♪』というのを大義名分にして。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;うん、そんな考えが甘かったんすねぇ～。&lt;br /&gt;あっ！！別にそれで調子が悪くなってしまった訳じゃないんやけどね。&lt;br /&gt;結局、これも調子悪かったので食べれんかったし（泣）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうそう、そんなこんなで２日で１食しか食べへんかったら！&lt;br /&gt;目に見えてウエストが括れました、“キュッ”ってなってた（笑）&lt;br /&gt;元から細い方やけど、自分でも『オォ！！』って感じで。&lt;br /&gt;やっぱ、普段はあれでもお腹って張ってるもんなんですね。&lt;br /&gt;今日は今日で、４連続完投もしてないのに右肩が物凄く痛くてあがらないし（汗）&lt;br /&gt;（“４連続完投”って、これは分かる人にしか分かんないな・笑）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こんな誕生日になったのも何かの警告なのかなぁ～。&lt;br /&gt;自分のカラダにはもっと気を使えっていう。&lt;br /&gt;“甘い”誘惑には負けずにね（笑）&lt;br /&gt;でも、ホントに普段からお腹も張りやすかったりするしね！&lt;br /&gt;人一倍、お腹には気を使っていかなあかん人ですし。&lt;br /&gt;この１年も、そこんとこの意識を強く持たなきゃな。&lt;br /&gt;って思わされた、今年の誕生日だった。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-05-01T22:10:04+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-2c13.html">
<title>開幕２連勝？</title>
<link>http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-2c13.html</link>
<description>久々の日記ですが、今日はサッカーを見てきました。 勿論、ヴィッセル神戸の試合っす...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;久々の日記ですが、今日はサッカーを見てきました。&lt;br /&gt;勿論、ヴィッセル神戸の試合っす。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近、日記も書かずに隙があればサッカーばかり見てる気が・・・。&lt;br /&gt;基本的にサッカーが大好きなので、どんな試合でも見ちゃうし、楽しめちゃうのです。&lt;br /&gt;海外のサッカーも、国内のサッカーも。&lt;br /&gt;そんな感じなので、今も海外サッカーを見つつ日記を書いてたり（笑）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;普段はスタジアムでも上の方からフィールド全体を見渡すのが好きなんだけど。&lt;br /&gt;ヴィッセルのホームスタジアム、ホームズスタジアムは球技専用スタジアムなので！&lt;br /&gt;陸上用のトラックとかが無く、目の前で選手のプレーを体感できるのです。&lt;br /&gt;なので、たまにはその良さを味わおうと、前目の席のチケットを今回は購入したの。&lt;br /&gt;そしたら、２列目で！！めっちゃピッチが近くて、“恒様”が目の前で競り合ってた（笑）&lt;br /&gt;うん、やっぱ目の前で見ても男前でしたわ。&lt;br /&gt;全体図の分かり難さはあるものの、間近で得点シーンも見れたので楽しかったぁ～。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;０－１ → １－１ → ２－１ → ２－２ → ３－２。&lt;br /&gt;というシーソーゲームやったんで、熱かった！！ホント勝ててよかった。&lt;br /&gt;ヴィッセル、今年はここまでシュート数が少ない試合が多かったけど！&lt;br /&gt;今日は結構打ってたね。ただ、ポスト当て名人が多いっちゅうか・・・。&lt;br /&gt;クロス婆さん＆ポストさんとお友達の選手が多すぎや（笑）&lt;br /&gt;決めれる時に決めとかないと・・・と、サッカーセオリーを口にした直後に追いつかれたし（汗）&lt;br /&gt;でも、そこからもう一度突き放したとこに今日の選手のモチベーションの高さが見れました。&lt;br /&gt;（前節が０－５の大敗やから、高くなかったら困るけどね！）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日は久々にヴィッセルの試合を見る友達と行ってたのですが！&lt;br /&gt;その子と行くと、毎回勝ってる感じで☆&lt;br /&gt;男の子なので、勝利の女神ならぬ、”勝利の男神様”と崇めておきました（笑）&lt;br /&gt;いや、でもこの勝率からすると毎回来てほしいくらいだよ、ほんとに。&lt;br /&gt;僕も今年は観戦した試合、２戦２勝（てことで、開幕２連勝？？）&lt;br /&gt;ヴィッセル自体、今期はまだこの２勝しかしてないので、試合運はいいみたいですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、選手の動きが「あ～だ、こ～だ」って細かい事を書きそうなので！&lt;br /&gt;今日はこのへんにしとこう。&lt;br /&gt;音楽ネタの多弁は少しは需要があるみたいやけど、サッカーネタは需要ないからね（笑）&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>
<dc:subject>ヴィッセル神戸</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-04-19T22:39:03+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/caravan-hatch-4.html">
<title>“Yellow Morning TOUR” 2009 @なんばHatch</title>
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<description>今週３本あるライブの１本目は、Caravanでした。 最新アルバム「Yellow...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今週３本あるライブの１本目は、Caravanでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最新アルバム「Yellow Morning」のリリースツアー。&lt;br /&gt;去年の１０月～１２月にかけて行われた、Caravan独りによる音の旅を終え。&lt;br /&gt;今回はレコーディングメンバーを従えてのバンドでの音の旅。&lt;br /&gt;両方のライブを見させてもらったけど（前回の日記は書けてませんが・汗）&lt;br /&gt;このアルバムに収録されている曲は、やっぱバンドスタイルの方がよかったなぁ～。&lt;br /&gt;こういう風な音になるにはそれなりの理由があるんやなぁ～と思った。&lt;br /&gt;と同時に、それ以前の楽曲も驚くべき変化を見せてくれました。&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;（ネタバレを含みますので、セトリとか知りたくない方は気をつけてくださいね！）&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;２００９年３月２３日（月）　なんばHatch&lt;br /&gt;Caravan　「“Yellow Morning TOUR” 2009」&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;箱が変わると、お客さんの感じも変化するんですね！&lt;br /&gt;Caravan独りでのツアーが比較的に小さなライブハウスばっかりだったからか？&lt;br /&gt;アットホームな空気の温かい感じのライブだったけど。&lt;br /&gt;今回のライブはその空気を残しつつ、“熱い”ってイメージが僕の中に残っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今までCaravanのバンドメンバーといえば！Pちゃんや、伊賀さんとか。&lt;br /&gt;少しずつのメンバーチェンジはしてたものの、ある程度固定されたメンバーだった。&lt;br /&gt;が、今回はそこからメンバーが一新☆&lt;br /&gt;「どちらが良い」じゃなくて、バンドメンバーが代わると！こんなに音って変わるんだ～。&lt;br /&gt;という、驚きや！新鮮な楽しみ方ができた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回のバンドメンバーは、レコーディングメンバーでもある。&lt;br /&gt;キーボード・堀江博久さん。&lt;br /&gt;ベース・“Curly Giraffe”こと、高桑圭さん。&lt;br /&gt;ドラム・白根賢一さん。&lt;br /&gt;という豪華メンバー♪まず、その演奏してる佇まいからして『カッ、カッコイイ・・・』である。&lt;br /&gt;Caravanも含め、僕が一生掛けても行けない領域の空気を持っていた（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;Well-Come&lt;/strong&gt;」をSEにメンバーがステージに登場。&lt;br /&gt;曲に合わせて会場から自然と手拍子が起こる。うん、いい感じでした。&lt;br /&gt;１曲目は「&lt;strong&gt;Lonesome Soul Survivor&lt;/strong&gt;」から。&lt;br /&gt;この曲を聴いてるときの僕の頭の中は、先ほど書いた『カッ、カッコイイ・・・」状態。&lt;br /&gt;そこから一転、次は柔らかな空気の「&lt;strong&gt;Strange Garden&lt;/strong&gt;」へ。&lt;br /&gt;そして、「&lt;strong&gt;Run Away Sun&lt;/strong&gt;」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;font-size: 0.6em;&quot;&gt;（『このメンバーで「Soul Music」やったらどんな感じになるんだろ～』）&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;Trippin&#39; Life&lt;/strong&gt;」では、堀江さんが鍵盤ハーモニカを持ち演奏。&lt;br /&gt;途中、中央のCaravanのスタンドマイクの所に堀江さん、高桑さん、Caravanが集まり！&lt;br /&gt;グッと、めっちゃ近くに寄り添ってセッションする場面も。&lt;br /&gt;この時、僕の頭の中は・・・。&lt;br /&gt;『白根さんだけポツ～ンとなってるし。白根さん用の移動式ドラムってないんかなぁ～』&lt;br /&gt;という、全く無駄な感想でいっぱいだった（笑）&lt;br /&gt;この日のメンバーの位置は、ステージ向かって左手に堀江さん。&lt;br /&gt;真ん中のCaravan後方に高桑さん。ステージ右手に白根さんって位置関係やってね！&lt;br /&gt;しかし、やっぱこの「Trippin&#39; Life」はいいねぇ～。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;Cry Baby&lt;/strong&gt;」、あれって最初にCaravanのギターの音を取って、ループさせてました？&lt;br /&gt;僕はそうかなぁ～って思ったんやけど（独り旅の時はそんな感じでしたよね！）&lt;br /&gt;その後は、「&lt;strong&gt;ハミングバード&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;この曲のイントロと言えば、鳥の囀りだったんですが。&lt;br /&gt;今回は、どっか幻想的な感じもするバンドセッションに変化してた。&lt;br /&gt;ここが『このメンバーで演奏するとこんな風に生まれ変わるのか～』という驚き。&lt;br /&gt;それを１番はじめに実感（体感？）したとこだった。&lt;br /&gt;ああいうイントロは初めて聴いたけど、あのイントロが始まった瞬間から。&lt;br /&gt;『ハミングバードがこうなるかぁ～（←好意的な感想ね！）』って思ってましたね、何故か。&lt;br /&gt;個人的にはCaravanの弾き語りが好きだけど、良いもの聴かせてもらった！！&lt;br /&gt;というのが僕の感想です。&lt;br /&gt;前回聴いた、ギター弾き語りよりも音数が増えてるのに！&lt;br /&gt;より静寂を感じるのが不思議だったな。&lt;br /&gt;次の「&lt;strong&gt;Julian&lt;/strong&gt;」では、Caravanが！&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;このバンドで演奏するこの曲を、みんなに是非聴いてもらいたかった&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;みたいな事を言っていたのが印象的でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次の「&lt;strong&gt;Communication&lt;/strong&gt;」からは、お兄様方がちょっと休憩に入り。&lt;br /&gt;暫し、Caravan独りのギター弾き語りを。&lt;br /&gt;“賢一王子”が去り際に投げキッスをしていった（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;伝えたい気持ちが言葉には無くて・・・&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;伝わる気持ちは触れ合う指先　Communication&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この曲のこの歌詞が個人的には凄く好きで。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;Love &amp;amp; Free World&lt;/strong&gt;」はお客さんのリクエストに応えて演奏してくれた。&lt;br /&gt;もうこんなギター弾き語りは、さすがの安定感（安心感！）いつものCaravanの世界。&lt;br /&gt;そして、「&lt;strong&gt;Glory days&lt;/strong&gt;」です。&lt;br /&gt;この曲も、Caravanのライブの定番になってきましたね！&lt;br /&gt;途中の手拍子も楽しい感じで。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここからはバンドメンバーも戻って、後半戦。&lt;br /&gt;まず演奏されたのが、驚きの「&lt;strong&gt;Happy Birthday to You&lt;/strong&gt;」だったので～す。&lt;br /&gt;一瞬、Caravanの新曲かと思ったけど（笑）。ケーキが出てきて分かった。&lt;br /&gt;なんと、この日はキーボードの堀江さんのお誕生日だったのです（おめでとー！！）&lt;br /&gt;で、この演出はご本人には内緒のサプライズ演出だったみたいで。&lt;br /&gt;「Happy Birthday to You」のギターをちょっと一緒に弾いてしまった、堀江さん（笑）&lt;br /&gt;あれがちょっと面白かった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんな感じで、仕切り直しの本当の後半戦は「&lt;strong&gt;Train Song&lt;/strong&gt;」から。&lt;br /&gt;こっから、このバンドの魅惑の世界へと迷い込んで行く。&lt;br /&gt;まず、なんと言っても次の「&lt;strong&gt;Wagon&lt;/strong&gt;」だ。&lt;br /&gt;この曲も、真新しい感じのする印象的なイントロから！！&lt;br /&gt;これも何故かイントロが始まった時から『Wagonがこうなるか！』という感じで聴いてて。&lt;br /&gt;もうそのワクワク感が自分の中でどんどん増していく感じだった。&lt;br /&gt;イントロでは堀江さんもギターを弾いてて、その後はキーボード弾いてたかな（？）&lt;br /&gt;このバンドが演奏する「Wagon」は、以前よりもロック色を濃くしてる印象で。&lt;br /&gt;今まで１番と言っていいくらい、そのワゴンは“疾走感”を増していたように思う。&lt;br /&gt;個人的には、今まで聴いたどの「Wagon」よりも好みの音だったな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;（『このメンバーで「Soul Music」やったらどんな感じになるんだろ～』）&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、「&lt;strong&gt;Key of Life&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;この曲のアウトロの白根さんのドラムがかなり印象的で！&lt;br /&gt;そんで、そっからの「&lt;strong&gt;Bohemian Blues&lt;/strong&gt;」だよ。&lt;br /&gt;個人的な感想は置いておいて、きっとここがこのライブのハイライトだと思う。&lt;br /&gt;以前からこの曲はCaravanの曲の中では、ちょっと“異色”だったんだけど！！&lt;br /&gt;今回のはその異色度が更に増し、もはや“変態”だ（笑）&lt;br /&gt;何と言っても、このライブ版の「Bohemian Blues」を引っ張っているのは！&lt;br /&gt;白根さんのドラムだと思った。あのアグレッシブなドラムがあの感じを呼んだのだ。&lt;br /&gt;「Wagon」からのこの３曲は、白根さんのドラムに惚れた。&lt;br /&gt;あの曲の状態を言葉に表現し難いだけどね、もうトランス状態って感じになっちゃって。&lt;br /&gt;“超いい人”Caravanが！！ちょっと悪そうな人に見えた（笑）&lt;br /&gt;あれはもう、このバンドならでは。&lt;br /&gt;例えライブが映像化されたとしても、きっとあの感覚は味わえないだろう。&lt;br /&gt;ライブならではの演奏だったよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、もしかしてCaravanの本当の凄さは次の曲なのかもしれない。&lt;br /&gt;個人的に今回のアルバムで１番好きな曲、「&lt;strong&gt;Glow&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;あの高揚したムードから、一気に静寂へと会場の空気を包み込んでしまうところが。&lt;br /&gt;こっからかなりの妄想に入りますが・・・。&lt;br /&gt;もしも！いや、じゃないな・・・本来ならないと思うんですよ、温度に色なんてね。&lt;br /&gt;でも、Caravanのこんな曲を聴いてると思うんです。&lt;br /&gt;『あぁ、これは群青色の温度だな』って。&lt;br /&gt;“群青”って、その色からしてどっか冷たい感じがあると思うんだけど。&lt;br /&gt;例えば、赤やオレンジに感じる温度と比べて。&lt;br /&gt;それでも、そんな冷たい群青にも、ちゃ～んと温もりってあって。&lt;br /&gt;この曲を聴いてるときなんかは、僕は常にその温もりを感じていて。&lt;br /&gt;僕とっては、その温もりに身を置いている瞬間が最高に気持ちよくて。&lt;br /&gt;そこはとても心地よく、とても居心地のいい場所なんだ。&lt;br /&gt;だから、そんな温もりを感じることのできるCaravanの曲が大好きなんですよ。&lt;br /&gt;照明で黄色い光が照らされようとも、僕は群青色の温度を感じてるって感じですかね！&lt;br /&gt;って、またわけの分からないことを言ってすいません（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最後の「&lt;strong&gt;Song For You&lt;/strong&gt;」を終え、ライブはアンコールへ。&lt;br /&gt;まずは、Caravan独りがステージに姿を現し！&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;みんなで歌える歌を歌おうと思います&lt;/span&gt;』と、バンド無しで「&lt;strong&gt;Camp&lt;/strong&gt;」を演奏。&lt;br /&gt;“みんなで歌える”のキーワード通り、最後は大合唱。&lt;br /&gt;あれだけ多くの人が声を出してる歌ってる曲を僕は他にあまり知らないな。&lt;br /&gt;「Camp」のラストでバンドメンバーも加わって、次の「&lt;strong&gt;Free Bird&lt;/strong&gt;」へ。&lt;br /&gt;これもCaravaのライブの定番ですね、一緒に歌える曲part２です。&lt;br /&gt;途中でCaravanが『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;いいねぇ～、もう１回いこうか！&lt;/span&gt;』とリクエストする場面も。&lt;br /&gt;歌い終わった後の『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;フェスティバルだね&lt;/span&gt;』という、Caravanのこの一言が！&lt;br /&gt;正にその場の状況を言い表していたように思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;font-size: 1.2em;&quot;&gt;（『このメンバーで「Soul Music」やったらどんな感じになるんだろ～』）&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あっ・・・すいません。文中にちょいちょい僕の心の声が（笑）&lt;br /&gt;ライブ開始当初から僕が妄想してたものが、遂に実現！！&lt;br /&gt;次は「&lt;strong&gt;Soul Music&lt;/strong&gt;」だ。&lt;br /&gt;この日、足を運んでくれたお客さんへの感謝と。&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;みんなと出会わせてくれたMusicに対してのお礼に、Soul Musicという曲を&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;みたいに言ってたね、あの言葉がよかった。&lt;br /&gt;で、僕の感想としては、この曲に対する言葉は無く！ただただ気持ちよかったぁ～。&lt;br /&gt;どんな感じか伝えろやって感じだけど・・・ね。&lt;br /&gt;そして、この日のラストは「&lt;strong&gt;Magic&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;ホント、もうここまでくると“言葉”ってないんですよね！それが音楽かも。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただ、泣き虫のソルジャーとしては・・・。&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;希望の光.....&lt;/span&gt;」のリフレインは、とても勇気付けられるものでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;音楽にそんなに詳しくないので、堀江さんや高桑さんに触れる事が少なかったけど。&lt;br /&gt;お二人ともとても安定した演奏をされる方だなぁ～と。&lt;br /&gt;何より、演奏してる姿がカッコイイんだよね（Caravanと白根さんも含め）&lt;br /&gt;このバンドメンバーでの“可能性”というのを、とても見せ付けられたライブやったな～。&lt;br /&gt;でも、CaravanがMCで言ってた！&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;みんな（今までのメンバーも）一生音楽やっていこうと覚悟決めてる人達だし&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;（バンドメンバーが代わることは）決して別れじゃないし&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;という風な言葉から、Caravanの友情観を見る事ができますね。&lt;br /&gt;その上で、『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;みんなにこのメンバーを紹介したくて&lt;/span&gt;』というのがホントにCaravanらしいし。&lt;br /&gt;ずっとCaravanが好きな人からすると、今も昔も魅力的なバンドメンバーばかりだし。&lt;br /&gt;正直ちょっともどかしい気持ちはあるけど！&lt;br /&gt;でも、Caravanが素敵な音楽を作ってくれるなら、そのスタイルを支持していきたいな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それにしても、これでまた暫くはCaravanのライブを見れなさそうで・・・。&lt;br /&gt;もう今から次が待ちどうしくて仕方ありません（いつもライブ後はこんな感じだ！）&lt;br /&gt;あっ、あと・・・。&lt;br /&gt;なんで終わった後、床にドリンクの缶があんなに転がってるんだろうか。&lt;br /&gt;ゴミ箱はすぐそこですよ～と。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;セットリスト&lt;br /&gt;01.Lonesome Soul Survivor&lt;br /&gt;02.Strange Garden&lt;br /&gt;03.Run Away Sun&lt;br /&gt;04.Trippin&#39; Life&lt;br /&gt;05.Cry Baby&lt;br /&gt;06.ハミングバード&lt;br /&gt;07.Julian&lt;br /&gt;08.Communication&lt;br /&gt;09.Love &amp;amp; Free World&lt;br /&gt;10.Glory days&lt;br /&gt;11.Train Song&lt;br /&gt;12.Wagon&lt;br /&gt;13.Key of Life&lt;br /&gt;14.Bohemian Blues&lt;br /&gt;15.Glow&lt;br /&gt;16.Song For You&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;EC&lt;br /&gt;01.Camp&lt;br /&gt;02.Free Bird&lt;br /&gt;03.Soul Music&lt;br /&gt;04.Magic&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>Caravan</dc:subject>
<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-03-27T01:03:35+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-1573.html">
<title>個人的にＧＷなのです</title>
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<description>何のお知らせだって感じですが(笑) 今週は毎日イベント(用事)がある一週間☆ ラ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;何のお知らせだって感じですが(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今週は毎日イベント(用事)がある一週間☆&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ライブ→フットサル→サッカー→ライブ→ライブ→フットサル→イトコ会♪&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;体力的に大丈夫か？嬉しい心配もしつつ。&lt;br /&gt;
めっちゃ楽しんでやろうと思いまっす。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-03-23T18:42:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/lost-in-time-sh.html">
<title>LOST IN TIME @Shangri-La</title>
<link>http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/lost-in-time-sh.html</link>
<description>１ヵ月振りにライブを見に行ってきました、１週間前に（汗） そのライブレポを。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;１ヵ月振りにライブを見に行ってきました、１週間前に（汗）&lt;br /&gt;そのライブレポを。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;２００９年３月１４日（土）　梅田Shangri-La&lt;br /&gt;LOST IN TIME　「トライシクルツアー　２００９」&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;やっぱり未だに思うのが、このロストインタイムに出会ってなかったら。&lt;br /&gt;こんな風にネットで日記を書くこともなかったんやろなぁ～ってことです。&lt;br /&gt;そんな意味でも、僕にとってはやっぱり大切なバンドの一つ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回のライブは、約２年振りのアルバム「明日が聞こえる」のレコ発ツアー。&lt;br /&gt;この２年は途轍もなく長かったなぁ～と、個人的には感じてました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この２年半で、ロストを取り巻くものは色々と変化して。&lt;br /&gt;元々３ピースだったロストから、ギターの榎本っちゃんが脱退。&lt;br /&gt;それと同時に、ベースボーカルだった海北君がベースを置いて、ギターボーカルに。&lt;br /&gt;ギター、ベース、キーボードをサポートに迎えて、５人編成のバンドとなる。&lt;br /&gt;と思ったら、キーボードの方が抜けて、４人編成でライブをやるようになり。&lt;br /&gt;ギターのサポートメンバーが今の三井くんに代わって！&lt;br /&gt;遂には、ベースのサポートしてくれてた有江さんもロストから離れることに。&lt;br /&gt;そして、海北くんは再びベースを持った。&lt;br /&gt;こうして、ベース・海北大輔。ドラム・大岡源一郎。ギター・三井律郎（&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;THE YOUTH）&lt;br /&gt;この３ピースバンドのカタチに辿り着いた。&lt;br /&gt;改めて簡単にその経過を書いてみても、ホントに激変してたんだね～。&lt;br /&gt;正直、その経過は見てる方からしてもちょっとシンドイ（忙しない）ものだった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こうして辿り着いた３ピースで製作された、ニューアルバム「明日が聞こえる」。&lt;br /&gt;アルバムを一通り聴きながら、パッと思い浮かんだ感想が。&lt;br /&gt;「あぁ～、海北くんスッキリしだんだなぁ～」という、ちょっと笑っちゃう感想だった（笑）&lt;br /&gt;ロストインタイムの曲（アルバム）は！&lt;br /&gt;ボーカル・海北大輔のその時々の心情が良くも悪くも（？）色濃く反映されてると思う。&lt;br /&gt;前作で、ズーンと重い言葉を、ある時は声高に叫んだアルバムからは一転。&lt;br /&gt;とても清々しく、ごくごく身近な人に語りかけるようなアルバムが、今回のアルバム。&lt;br /&gt;いや、その心情のふり幅が大きくて、もう笑うしかないみたいな。&lt;br /&gt;今までのロストのアルバムの中では、１番といっていいくらい風通しの良い１枚かと。&lt;br /&gt;これだけサラッと聴けてしまうロストのアルバムも珍しい。&lt;br /&gt;もちろん、その中に“ロストらしさ（引っ掛かり）”というものはちゃんとあるんですがね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちょっと話が脱線するけど、少し古いお話を。&lt;br /&gt;一昨年に行った、ロストが出演したイベントの開演前にある１枚のチラシを渡されて。&lt;br /&gt;それは関西のイベンター・清水音泉の番台さんが、イベントの趣旨を説明するもので！&lt;br /&gt;そのイベントの出演者は、ロスト、Cocco、ガガガＳＰだったの。&lt;br /&gt;イベンターがイベントを企画する時は、アーティストに何らかの共通点を探すらしく。&lt;br /&gt;その日のイベントのキャスティングの理由（共通点）は！&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;「何かを“大事”にする感覚を持った３組」&lt;/strong&gt;だったそうなんです。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;Coccoが地元の沖縄を大事にしてること。&lt;br /&gt;そして、ガガガも地元の神戸を大切に想ってること。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;じゃあロストの大事にしているものは？？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それは、先の２組とはちょっと種が違って。&lt;br /&gt;チラシにはこんな風に書かれていました。&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;「“時間”や“季節”や“風景”や“人”をとても大事に歌うロックバンドです」&lt;br /&gt;「日本にしかあり得ないバンドだと思います」&lt;/strong&gt;と。&lt;br /&gt;その“大事”にする感覚に他の２組との互換性を感じてキャスティングしたんだって。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これ読んだ時、僕も物凄く納得させられたのを憶えています。&lt;br /&gt;だけど、個人的には前回のアルバムでは、その部分をあまり感じれなかったというか。&lt;br /&gt;「人」としての部分は見えたものの、「時間」や「季節」や「風景」については・・・。&lt;br /&gt;う～ん、大事にしてない訳じゃないけど。&lt;br /&gt;個人的には、それを思い浮かべ難い部分があったアルバムではありました。&lt;br /&gt;けど、今回のアルバムを聴いてると！&lt;br /&gt;「季節」だったり、その「風景」が感じる（感じれる）。思い浮かべれる。&lt;br /&gt;その個人的な感覚を、このアルバムを聴いて再び味わえたのがとても嬉しかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;またまた前フリが長くなりました・・・ライブですよね、ライブ。&lt;br /&gt;会場に入って陣取ったのが、ギターの三井くんの近くでした！！&lt;br /&gt;別に意識してそこに行ったわけじゃないのだけど、何となくそこに居た感じ。&lt;br /&gt;でも、よくよく考えてみると！&lt;br /&gt;ロストのライブで前方に行く時は、ギタリストの前に陣取ることが多い気もする。&lt;br /&gt;多分、ギタリストの手元を見るのが好きだから自然と行っちゃうんだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Erik Mongrainの「AirTap!」の軽やかなギターの調べをSEに、メンバーはステージへ。&lt;br /&gt;そして最初に演奏されたのが「&lt;strong&gt;合い言葉&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;今までのロストの曲に、こんな穏やかな印象を持った曲があったかぁ～ってくらい。&lt;br /&gt;この曲を聴いた時のどっかスカッとする感覚が新鮮だったな。&lt;br /&gt;アルバムの１曲目に収録されてるこれが、アルバム全体にある清々しさに繋がってる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;この空の青を　あの雲の白さを&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;君にどうやって　伝えよう&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここのメロディと、この歌詞が個人的にはとても好きだ。&lt;br /&gt;でも、ライブで聴くこの曲も結構なガッツリ感があった（いや、決して嫌いとかではなく）&lt;br /&gt;音源とは違う、僕自身が感じた感覚として。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;続けて「&lt;strong&gt;トライアングル&lt;/strong&gt;」をやって、源ちゃんのあのドラムの音が鳴った・・・。&lt;br /&gt;３曲目は、「&lt;strong&gt;約束&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;知ってる人も知らない人も。はい、このブログのタイトルはこの曲からきております。&lt;br /&gt;LOST IN TIMEのカテゴリ－を辿れば、その理由は分かってもらえると思うので！&lt;br /&gt;ここには敢えて書きませんけどね、書くとまた熱く語っちゃうしね（笑）&lt;br /&gt;やっぱりこの曲を聴くと、ほんまグッとくる。&lt;br /&gt;けど、その大きさは久々に味わう感覚でもありました。&lt;br /&gt;この曲を聴きながら、前回この曲を３ピースのスタイルで聴いたのは何時だろう？？&lt;br /&gt;なんてことを思い出してた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『あっ、秩父か・・・』&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;榎本っちゃんのラストライブだった場所。&lt;br /&gt;今ままでライブに行って泣いてしまったのは、この曲をあの場所で聴いた時だけ。&lt;br /&gt;だから、その記憶は僕の中で強く残っている。&lt;br /&gt;あれ以来の３ピースでの「約束」。やっぱこの曲は３ピースの方がいいよ。&lt;br /&gt;確かに５ピースの方が音数も多くて、迫力もあるとは思う。&lt;br /&gt;でも音楽ってそれだけじゃなくて、その音の隙間から何かを感じることもある気がする。&lt;br /&gt;僕にとっては、３ピースで鳴らされる音の方がより多くの感動を覚えるみたいだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;二人歩いた　街並みや季節を　&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;僕は忘れたくないんだよ&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どうしようもない想いの中、嘆きの言葉ばかりが並んでる歌詞の中で。&lt;br /&gt;これだけが、たった一つの願いの言葉。&lt;br /&gt;やっぱこの「約束」は、この言葉（想い）を伝える為にあるんだと思うんですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;キャラバン&lt;/strong&gt;」「&lt;strong&gt;一つだけ&lt;/strong&gt;」「&lt;strong&gt;教会通り&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;「群青」や「きのうのこと」でドップリとロストにハマった人からして！&lt;br /&gt;この流れは嬉しかった、このへんは三井くんの指先をやたら見てた気がする。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、「&lt;strong&gt;サンカク&lt;/strong&gt;」と「&lt;strong&gt;忘れもの&lt;/strong&gt;」の流れもよかったね。&lt;br /&gt;曲間の『シ～ン・・・』と静まり返った、あの何とも言えない静寂。&lt;br /&gt;あの雰囲気、空気感が個人的にはとても好きで！&lt;br /&gt;ロストのライブを見たって、ああいう瞬間に感じたりする。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回のアルバムと、今までのアルバムのちょっと違うとこと言えば！&lt;br /&gt;「明日が聞こえる」は、作曲だけじゃなく、歌詞もメンバー共作の曲が多いこと。&lt;br /&gt;「忘れもの」も、そんな曲の一つ。雑誌のインタビューで読んだんだけど！&lt;br /&gt;源ちゃんや三井くんから、『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;これぞ、海北節！！&lt;/span&gt;』という言葉が聞きたいと言われたり。&lt;br /&gt;海北くんが良い思い出の方向に歌詞を持っていこうとしたら。&lt;br /&gt;源ちゃんから『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;なんで、（この曲を）良い思い出にしようとしてるの？？&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;って、言われたりしたんだって。&lt;br /&gt;結果、海北くんらしい（？）嘆きや、ちっとも前に進めないような歌詞になる。&lt;br /&gt;でも、ロストの曲って！！&lt;br /&gt;何か、後ろ向きならもうひたすら後ろ向きの方が、逆にとても前を向けたりしません？&lt;br /&gt;僕の場合はそうで。そんな後ろ向きな気持ちをちゃんと受け止めるからこそ・・・。&lt;br /&gt;きっと、ちゃんと前を向けるって感じかな。&lt;br /&gt;いや、この日の海北くんのMCみたいに暗いことを暫定しつつも！&lt;br /&gt;別に明るいことを否定してるわけではありません、僕も（笑）&lt;br /&gt;でも多分、そんなロストらしさを源ちゃんも三井くんも、とても大切にしてるんだろうし。&lt;br /&gt;この二人自身が、そんなロストの世界観が大好きなんやろね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここからは海北くんがベースから、キーボードに楽器を換えて演奏。&lt;br /&gt;MCで、『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;大阪で僕がキーボード弾くのいつ振りか憶えてる人いますか？？&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;みたいな事を言ってたけど、僕は思い出せなかった。&lt;br /&gt;このブログは２００５年から書いてるけど、それを読み返してみても分からなかった。&lt;br /&gt;と言うことは、それよりも前ってことだ！&lt;br /&gt;御堂会館の時とか弾いてたかな～、バナナホールで見た記憶はあるんだけど。&lt;br /&gt;まっ、それだけ久しぶりだったってことだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;声&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;ということは、この曲の新録バージョンを（ライブで）聴くのも初めてってことか。&lt;br /&gt;個人的に新録の方が好きなんです。やっぱいいね、この曲は。&lt;br /&gt;そして、シットリと「&lt;strong&gt;然様ならば&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;色々あるけど　あなたは生きている&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この言葉と共に歌われた、「&lt;strong&gt;あなたは生きている&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;とてもシンプルな言葉なのに、何だか心を動かされるこの言葉。&lt;br /&gt;こんな時、僕にはまだまだロストインタイムが必要なんだな～って思うんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;年をとるごとに、後悔も増えていって&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;年をとるごとに、嘘をつくのも上手くなっていく&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;それでも、年ってとっちゃうんだよね&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんて風なMＣから歌った歌が、「&lt;strong&gt;列車&lt;/strong&gt;」だ。こんなん撃沈するにきまってる・・・。&lt;br /&gt;そっから「&lt;strong&gt;証し&lt;/strong&gt;」だもんね！色々と考えちゃうよ、今のことや昔のことも。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;何にも持っていないだなんて　思わなくていいんだよ&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;歩いた場所　その全てが　君が生きる証&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんだからね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次の「&lt;strong&gt;８月７日の夕焼けを君は見たか&lt;/strong&gt;」って、面白い曲だよね。&lt;br /&gt;歌詞が面白いとかそんなんじゃなくて、曲として面白い曲やなぁ～って。&lt;br /&gt;今回のアルバムで他にこういうタイプの曲がないから、尚更そう思うのかな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;泣き虫&lt;/strong&gt;」歌った後の！&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;（ライブを）楽しんでくださいと言いながら、こんな暗い歌を歌ってね&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;という苦笑い気味な海北くんの一言に、僕は思わずニヤリとしちゃいました。&lt;br /&gt;いや、こんな感じが僕の思うロストのライブだよと（十分楽しんでるよ！と）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この後からのラストスパートも凄かった。&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;鳥&lt;/strong&gt;」に「&lt;strong&gt;線路の上&lt;/strong&gt;」。あまりの熱唱に、終盤は海北くんが息切れする場面も。&lt;br /&gt;（あっ、歌い終わってからね！）&lt;br /&gt;誤解を恐れずに言うとね、「鳥」のサビの歌詞のような綺麗ごとも（すいません・・・）&lt;br /&gt;ロストに歌われると、素直に受け入れられる自分が居ます。&lt;br /&gt;そして、この日の「線路の上」は個人的にめっちゃよかったぁ～☆&lt;br /&gt;出だし、ちょっとマイクから離れて歌う海北くんの歌声が良いな～と（綺麗だ～）。&lt;br /&gt;最後、海北くんと、コーラスの源ちゃん＆三井くんが違う歌詞を重ねて歌う部分。&lt;br /&gt;前に「線路の上」を聴いた時、海北くんもコーラス部分の歌詞を歌っていて！&lt;br /&gt;そんな風に変えたんだと思ってたけど、今回はオリジナルのバージョン通りに。&lt;br /&gt;やっぱこっちのが良い感じやと思うよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;手紙&lt;/strong&gt;」&lt;br /&gt;細かく全部のMCは憶えていないので、書くことは出来ないけど！&lt;br /&gt;この最後の部分は、記憶に残っている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;言ってしまえば、僕もあなた達のことを全く知りません&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;でも、それでも！僕はあなた達の幸せを願うんです&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんな言葉だったよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;信じあった日々を　僕は忘れない&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;親愛なる君よ　幸せであれ&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして遂にラストの曲、「&lt;strong&gt;希望&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;この曲のタイトルは、源ちゃんが付けてくれたらしいですね。&lt;br /&gt;“希望”というタイトルを持ちながら、この曲の歌詞はそのタイトルに副ってない。&lt;br /&gt;でも、このタイトルがピッタリな感じがするから不思議だ。&lt;br /&gt;不安な日々、うまく行かない日常だからこそ、きっと希望を持ってることが大切なんだ。&lt;br /&gt;って、言われてる気がします。このタイトルから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;予断だけど、確か「列車」も歌詞とは関係なく、後付で付けられたタイトルなんだよね！&lt;br /&gt;けど、あの曲もそのタイトルがピッタリとハマってる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、アンコール。&lt;br /&gt;海北くんが先にステージに戻ってきて、あとの二人を呼び込む感じで。&lt;br /&gt;まずは、三井くんを。&lt;br /&gt;ホント、三井くんには物凄く感謝してる様子でした！&lt;br /&gt;仙台で自分のバンド・THE YOUTHの練習をしてから、東京にLOSTのリハに来たり。&lt;br /&gt;仙台と東京を何往復もして、こうやってツアーにも一緒に回ったりしてるんやもんな。&lt;br /&gt;昨日読んだ源ちゃんのブログによると！&lt;br /&gt;一昨日の深夜に（ツアー）から東京に戻ってきて、即翌日に『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;リハに入らない？&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;と、（今日のツアーファイナルの為に）三井くんからご提案があったそうな。&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;ストイックやで三井・・・&lt;/span&gt;』って、源ちゃんの一言が面白かったけど。&lt;br /&gt;しかし、メンバーより率先してリハを提案するサポートって（笑）&lt;br /&gt;いや、凄い！！本当に凄い！！。ロストはめっちゃ恵まれているよね～。&lt;br /&gt;今や楽曲制作の面でも、三井くんは欠かせない存在になってるし。&lt;br /&gt;最早、バインのカネヤン＆イサオスキー状態。&lt;br /&gt;加入当初は、ロストのオリジナル通りに弾いてるってイメージだったけど。&lt;br /&gt;去年あたりから、やっと三井くんらしさというか、彼のオリジナリティが見えてきて！&lt;br /&gt;今回のツアーは、もう違和感なく見れた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;続いて、源ちゃん登場！！何故か脚立を持って。&lt;br /&gt;その脚立に上り、『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;普段見下ろされているので、見下ろしてやりました&lt;/span&gt;』と、一言。&lt;br /&gt;確かに、海北くんも三井くんもスラっとしてて背が高いもんね。&lt;br /&gt;しかし、その後は相変わらずの“出オチ”っぷりでしたが（笑）&lt;br /&gt;この男をずっと寡黙な男だと思っていた僕には、きっと人を見抜く力はない（爆）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんなアンコールは、「&lt;strong&gt;羽化&lt;/strong&gt;」から。&lt;br /&gt;この季節にこの曲は、とても似合いますね～。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それから「&lt;strong&gt;ハロー　イエロー&lt;/strong&gt;」の前に言ってた。&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;ニュースも！今、僕の話してるの言葉にも！それには“主観”が入っています&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;だから皆さんも、それぞれの主観でそれを判断してください&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;みたいな、こんな言葉が印象的だったなぁ～。&lt;br /&gt;別に誰も信用してない訳じゃないけど、人の言葉を全て信じるのは何か違うかなって。&lt;br /&gt;今までも自分なりに感じて、判断して生きてきたつもりだったけど。&lt;br /&gt;これからもそれでいいんだ、そんな風に生きていこうって、この時に何か思えた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この曲に限らず、あの源ちゃんの『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;ワン、ツー！！&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;ああいうとこカッコいいよねぇ～、個人的に気持ちがグっと上がる感じになる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さあ、んでもって！ダブルアンコール。&lt;br /&gt;パッと、源ちゃんがステージに現れて！ちょっとカッコいいドラムソロを。&lt;br /&gt;そして、あのドラムのリズム♪&lt;br /&gt;そこに小走りに登場した、海北くんと三井くんがサッとベースとギターを抱えて。&lt;br /&gt;ラスト、「&lt;strong&gt;翼&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;暗い曲だけど、何よりも３人が楽しそうに笑顔を見せながら演奏してるのがよかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;僕のこの両手は　僕のこの翼は　僕のこの心は　きっと汚れている&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;列車の前に言ったＭＣじゃないけど！&lt;br /&gt;もう汚れてしまった、この両手や心でどうやって生きていくかなんじゃないかって。&lt;br /&gt;そんな風に思うんです、純粋とは何ぞやです。&lt;br /&gt;汚れた心で、何かを信じたり、頑張ってみたり、何かを守ってもいいんじゃないかな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;約２時間半、全２３曲。大いに満喫しました。&lt;br /&gt;見終わった後、「フワァ～」と力が抜けていく感覚。&lt;br /&gt;もしかしたら久々に味わえたかもしれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前までよく見られた、歌詞の間違いとかも殆どなく。&lt;br /&gt;すごく集中してライブしてるなって感じでした、その中でちゃんと楽しんでたしね。&lt;br /&gt;やっぱ今回のアルバム聴いて分かるように、スッキリしたんだろうね、海北くん。&lt;br /&gt;ホント、ついこの前までMCを上手く話せなくて！&lt;br /&gt;自分の顔をビンタしてた男とは思えません（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちょっと前の雑誌のインタビューで笑ったのが。&lt;br /&gt;海北くんが『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;最近、自分が器用じゃないってことに気づいたんですよ&lt;/span&gt;』って言ったら。&lt;br /&gt;インタビュアーに！&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;周りの人は昔からみんな気づいてたと思うけど（笑）&lt;/span&gt;』って、返されてたとこ（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そっ、この日のＭＣで本人も言ってたけど。&lt;br /&gt;海北大輔という男は、ほんまに“めんどくさい男”なのだ。&lt;br /&gt;でも、そこが人間味があって良い部分でもあるんだよね！&lt;br /&gt;これからも、この男はめんどくさそうだけど（笑）&lt;br /&gt;やっぱりそんなヤツが作る音楽が、僕は好きです（こっ、告った・笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ツアーも終わって、次は来月のスタークラブでのライブ。&lt;br /&gt;オトナモードとの対バンだぁ～！！これまた楽しみにしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ほらね～、やっぱりライブレポはこんな事になるんだ（汗）&lt;br /&gt;ここまで辿り着いたアナタは本当にチャレンジャー（笑）&lt;br /&gt;イタイ日記を最後まで読んでくれて、本当にありがとうございました（＾＾）&lt;br /&gt;イタイと気づきつつ、最後まで書く自分。&lt;br /&gt;誤字脱字は申し訳・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;セットリスト&lt;br /&gt;01.合い言葉&lt;br /&gt;02.トライアングル&lt;br /&gt;03.約束&lt;br /&gt;04.キャラバン&lt;br /&gt;05.一つだけ&lt;br /&gt;06.教会通り&lt;br /&gt;07.ブルーバード&lt;br /&gt;08.サンカク&lt;br /&gt;09.忘れもの&lt;br /&gt;10.声(新録)&lt;br /&gt;11.然様ならば&lt;br /&gt;12.あなたは生きている（Band Version）&lt;br /&gt;13.列車&lt;br /&gt;14.証し&lt;br /&gt;15.8月7日の夕焼けを君は見たか&lt;br /&gt;16.泣き虫&lt;br /&gt;17.鳥&lt;br /&gt;18.線路の上&lt;br /&gt;19.手紙&lt;br /&gt;20.希望&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;EC1&lt;br /&gt;01.羽化&lt;br /&gt;02.ハロー イエロー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;EC2&lt;br /&gt;01.翼&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>LOST IN TIME</dc:subject>
<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-03-22T23:59:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-9e41.html">
<title>マシュマロの日</title>
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<description>３月１４日＝「ホワイトデー」＝「マシュマロの日」。 ということで、昨日は個人的に...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;３月１４日＝「ホワイトデー」＝「&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;マシュマロの日&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ということで、昨日は個人的にかなり楽しい１日でした。&lt;br /&gt;今月前半は、この日の為に生きてきたと言ってもいいくらい！&lt;br /&gt;サッカーに、ライブに、マシュマロに（笑）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;まずお昼は、ヴィッセル神戸のホーム開幕戦を見にホームズスタジアムへ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;“ツネ様”こと、宮本恒靖選手が加入して観客も沢山来ちゃう？と期待してたけど！&lt;br /&gt;開幕戦としてちょっと少な目の１５０００人ちょいの動員。&lt;br /&gt;まっ、天気予報が悪かったからなぁ～。って、ホムスタは屋根があるから関係ないか。&lt;br /&gt;でも、嬉しい今季初勝利GETできました☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;開幕戦で期待の新戦力、マルセウ＆アラン・バーイアが全治１ヵ月の怪我（汗）&lt;br /&gt;加えて、北本も負傷。&lt;br /&gt;更に、これまた新加入の我那覇も怪我明けで間に合わないときたもんだ！&lt;br /&gt;ヴィッセル、開幕２戦目にしてピンチ・・・スタメンもちょっと読めないくらいの状態。&lt;br /&gt;が、去年１年間眠ってた２人がやってくれた～。&lt;br /&gt;去年ヴィッセルに加入して、殆どトップの試合に出ることなくシーズンを終えてしまった。&lt;br /&gt;須藤選手と、松橋選手。&lt;br /&gt;須藤選手の絶妙なループシュートにはビックリして、松橋選手の逆転弾に興奮。&lt;br /&gt;共に１年遅れの、ヴィッセルでの初得点だった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;新監督、カイオ・ジュニオールの采配的中って感じやったな（後半の河本投入も）。&lt;br /&gt;監督が替わるとチームのやるサッカー（システム）も変わるもので！&lt;br /&gt;スタンドの上の方から見てるとよく分かるんです。&lt;br /&gt;去年のシステム（ショートカウンター）も好きやったけど、今年のもなかなか面白そう。&lt;br /&gt;すごく選手のポジションが流動的で！何となくカイオのやりたいサッカーが見えました。&lt;br /&gt;ツネ様も、１失点目こそマーク外されたけど！随所で持ち味を発揮。&lt;br /&gt;今までは敵チームだったからそこまで集中して見てなかったけど。&lt;br /&gt;自分の応援してるチームの選手としてジックリ見ると、やっぱ巧いって思ったよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あっ、そうそう！！今年の選手紹介の時の映像もなかなかクオリティが高かった。&lt;br /&gt;Ramonesの「Do You Remember Rock and Roll Radio?」に乗せた軽快な感じ。&lt;br /&gt;う～ん、結構好きかも。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、やっとちょっとタイトルに沿った日記になっていきます（笑）&lt;br /&gt;昨日は“マシュマロの日”ということで、このお店にマシュマロを買いに行きました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;「神戸マシュマロ浪漫」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kobe-roman.com/&quot;&gt;http://www.kobe-roman.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここ、神戸にある珍しいマシュマロの専門店なんです！！&lt;br /&gt;知ってる人もいるかな？？。ホント、マシュマロ専門店って珍しいですよね。&lt;br /&gt;この日記は、意外とお菓子系に詳しい“スイーツ（笑）”な僕がお送りしております（笑）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img title=&quot;P1010908_3&quot; alt=&quot;P1010908_3&quot; src=&quot;http://promise.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/03/15/p1010908_3.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このお店の存在はできた頃から知ってたんだけど、なかなか買いに行く機会がなくて！&lt;br /&gt;さすがに男１人ではマシュマロ買いに行き難いですから。&lt;br /&gt;で、ちょうどマイミクさんと「３月１４日＝マシュマロの日」という話題で盛り上がり。&lt;br /&gt;これ幸いと、初めて買いに行ってみたんです。&lt;br /&gt;だって！この日に買いに行けば、何かチョコのお返しに買い行ったみたいでしょ（笑）&lt;br /&gt;もちろん目的は自らが食べる為なのだ！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img title=&quot;P1010912&quot; alt=&quot;P1010912&quot; src=&quot;http://promise.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/03/15/p1010912.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上の写真が一般的な俵型のマシュマロ。&lt;br /&gt;って、このマシュマロも普通に家に転がってたりするのです！どんなけ好きなんだと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img title=&quot;P1010913&quot; alt=&quot;P1010913&quot; src=&quot;http://promise.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/03/16/p1010913.jpg&quot; border=&quot;0&quot; /&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、こっちがマシュマロ浪漫のキューブ型のマシュマロ。&lt;br /&gt;左から「パッションフルーツ」「ストロベリー」「プレーン」味です。&lt;br /&gt;えっ？さっきまで同じ皿に乗っていたマシュマロはどこに行ったって？？&lt;br /&gt;ええ勿論食べましたとも、速攻で（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このマシュマロを食べると、ちょっとマシュマロ観が変わるかもしれませんよ。&lt;br /&gt;これ、口に入れると「シュワシュワ～」と溶けていく感じなんですよね～。&lt;br /&gt;この他にもいろんな味のマシュマロがあるので、また試してみたいところです。&lt;br /&gt;皆さんも機会があったら如何ですか？？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;んで、この後！！&lt;br /&gt;ライブで合った、マシュマロの日の発案者のマイミクさんにも１個プレゼント。&lt;br /&gt;美味しいリアクションありがとうございました（笑）&lt;br /&gt;あぁ～、面白かった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちなみに、このマシュマロ全部自分で食べた訳ではないですからね！&lt;br /&gt;ちゃんと家族にも振る舞いマシュマロしましたよ。&lt;br /&gt;さすがに食いしん坊な僕でも全部は食べれませ～ん。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今年のバレンタインって、やたらと“逆チョコ”というキーワードが流行ってたけど。&lt;br /&gt;この場合、“逆マシュマロ”というのはあるんでしょうか？？&lt;br /&gt;な～んて、素朴な疑問を思い浮かべる。&lt;br /&gt;来年、逆チョコされた女性の方！逆マシュマロのお返しなんて如何でしょうか？&lt;br /&gt;勿論、普通にチョコを貰った男性の方でも、こんなお返しだったら喜ばれるかもね。&lt;br /&gt;なんたって、３月１４日はマシュマロの日ですから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;てか、サッカーとマシュマロの日記って（笑）&lt;br /&gt;自分で書きながら笑ってしまった、この組み合わせはなかなかないな。&lt;br /&gt;最後、どっかの回し者みたいやし。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、この日記は次のライブ日記に続く・・・はず。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>サッカー</dc:subject>
<dc:subject>ヴィッセル神戸</dc:subject>
<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-03-16T00:13:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/suzumoku-8b2f.html">
<title>suzumoku、どこ行っちゃったんでしょう・・・。</title>
<link>http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/suzumoku-8b2f.html</link>
<description>久々の日記がこういう内容ですいません。 これを読んで、めっちゃビックリしちゃって...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;久々の日記がこういう内容ですいません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これを読んで、めっちゃビックリしちゃって。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://pezmoku.com/index.html&quot;&gt;http://pezmoku.com/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;本当に心配です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今月２日以降、suzumokuと連絡が取れなくなってしまったらしく。&lt;br /&gt;今日から始まる予定だった、pe’zmokuのツアーの今週開催分は中止。&lt;br /&gt;来週からの分は、PE’Zとしてツアーを行っていく事になったって・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;リーダーのOhyamaさんの『事件性はないと分かった』というのに少し安心したけど。&lt;br /&gt;そうすると、多分、suzumokuの意思で姿を消しちゃったって事で・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;全然状況が分からないけど、結局の真相はsuzumoku本人にしか分かんない。&lt;br /&gt;suzumokuの心の内は、suzumokuしか知りえないから。&lt;br /&gt;Ohyamaさんのコメントにもあるように、suzumokuには繊細な一面があって。&lt;br /&gt;それは僕もsuzumokuの音楽から感じてた。でも、そんなとこが魅力的でもあってね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、Ohyamaさんが色々と整理してブログで説明してくれるらしいので！&lt;br /&gt;今はそれを待ちたいなと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一度こういう事やっちゃうと、これからの音楽活動もどうなるかだけど。&lt;br /&gt;それでも、僕はsuzumokuの奏でる音楽が大好きやから。&lt;br /&gt;suzumokuが戻ってくるのを、ずっと、いつまでも待っていようと思っています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-03-05T05:41:36+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/ruido-4253.html">
<title>阿部真央 @大阪RUIDO</title>
<link>http://promise.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/ruido-4253.html</link>
<description>２００９年２月５日（木）　大阪RUIDO 阿部真央　「阿部真央のふりぃライブ」 ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;２００９年２月５日（木）　大阪RUIDO&lt;br /&gt;阿部真央　「&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;阿部真央のふりぃライブ」&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日はマイミクさんのお誘いを受けて、今年はじめてのライブに行ってきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;見てきたのは、&lt;strong&gt;阿部真央&lt;/strong&gt;さんという１９歳のシンガーソングライターの招待ライブ。&lt;br /&gt;“さん”というよりは、“ちゃん”って呼び方の方がまだまだピッタリくる女の子だね！&lt;br /&gt;“あべま”こと、阿部真央ちゃんのライブを見るのは２度目。&lt;br /&gt;前回は去年の秋、「SOUNDS GREEN」のオープニングアクトとしてでした。&lt;br /&gt;あの時はまだ１８歳だったっけ、若いなぁ～。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あっ、いつものように最後にセトリ載せてるけど。&lt;br /&gt;なんせ記憶だけに頼ってるので、もしかしたら間違ってるかもしれません（汗）&lt;br /&gt;多分、合ってると思うんやけど・・・。&lt;br /&gt;あと、未音源のタイトル表記は違うかもしれませんけどね！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あべまちゃんは、先月メジャーデビューした新人アーティストさん。&lt;br /&gt;そのメジャーデビューとなったデビューアルバムのリード曲「ふりぃ」が！&lt;br /&gt;先月のFM802とスペシャのヘビロテ＆CDTVのオープニングも飾ってたみたい。&lt;br /&gt;そんな感じで、今かなり注目されてるアーティストさんかな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回のライブは、あべまちゃん１人のギター弾き語りだったんですけど。&lt;br /&gt;今回は、ギター２人、ベース、ドラムのサポートメンバーを迎えたバンドスタイル。&lt;br /&gt;途中、本人が自分の基盤だと言ってた、１人での弾き語りのコーナーもありました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１曲目の「&lt;strong&gt;want you DARLING&lt;/strong&gt;」は、可愛さを感じさせる曲だったけど。&lt;br /&gt;次の「&lt;strong&gt;人見知りの唄&lt;/strong&gt;」は、一転してどっか内向的な感じの歌詞で！&lt;br /&gt;１９歳にしてはふり幅が大きいというか、引き出しの多さを感じさせられる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「人見知りの唄」の。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;誰かと近づく度に思うのは　必然の別れに対する恐さ&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;それでももっと　近づきたくなるのが　ひとりがしんどい私の弱さ・・・&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この歌詞なんて誰でも共感できる部分があって！&lt;br /&gt;それでいて、彼女自身の内なる想いも上手く表現できてる歌詞かなぁ～って思うな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;５曲目の「&lt;strong&gt;デットライン&lt;/strong&gt;」から、１人での弾き語りコーナーに入ったんやけど！&lt;br /&gt;この「デットライン」が良いんだ。&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;&lt;br /&gt;『誰にでもそれ以上踏み込まれたくないラインってありますよね？&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;的な言葉と共に歌われたこの唄は、その毒さ加減が逆に楽しい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;最後のその線引きを　自分なら越えられるとでも思うの？&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;おめでたいのね　それ思い込み　誰にも踏み込ませはしない&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;ちょっと待って　どういうつもり？　勝手に入って来ないで&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この開いてない感じと、この曲のガツンとくる歌いっぷりが好き。&lt;br /&gt;よくその歌声から、椎名林檎さんの名前をあげられるあべまちゃんだけど！&lt;br /&gt;この曲なんて聴いてると、似てる部分があるなぁ～って思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、次の「&lt;strong&gt;コトバ&lt;/strong&gt;」って曲なんかは、凄いメッセージ性のある曲なのです。&lt;br /&gt;「&lt;strong&gt;情けない男の唄&lt;/strong&gt;」は、何故か男目線で曲の世界が描かれてるし。&lt;br /&gt;このふり幅の大きさが聴いてる僕らを飽きさせないんだなぁ～。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ギター弾き語りのラストは、「&lt;strong&gt;母の唄&lt;/strong&gt;」という曲。&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;私がここ（ステージにあがる）に立つきっかけになった曲&lt;/span&gt;』なんだそうですが。&lt;br /&gt;この曲、その名の通り、あべまちゃんのお母さんの事を歌ってて。&lt;br /&gt;歌詞の中には、お母さんの名前がこれでもかってくらい出てくるんです（笑）&lt;br /&gt;でも、僕は好きな唄でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんちゅ～か！こう、お母さんに向けられた感謝の唄って数多くあるけど。&lt;br /&gt;すごく、歌詞も曲調も優しすぎる（正しすぎる？）曲が多いでしょ？？&lt;br /&gt;まっ、この曲もそれと同じような優しいメッセージがあるんやけど！&lt;br /&gt;曲調がそんな優しさを含んでなくて、そういう伝え方が僕にはしっくりきたというか。&lt;br /&gt;なるほど、この曲は面白いね！って思ったよ。&lt;br /&gt;きっかけになるインパクト、心が振れる感じがあるなと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前は弾き語りで聴いた、「&lt;strong&gt;貴方の恋人になりたいのです&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;これは、今日のバンドバージョンの方が好きやな～。&lt;br /&gt;んで、『&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;今日のライブは何ライブ？&lt;/span&gt;』『（&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;お客さん）ふりぃライブ～&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;『&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;ということで、最後にふりぃを歌います&lt;/span&gt;』ってやりとりなどもあって、ラストは「&lt;strong&gt;ふりぃ&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style=&quot;color: #0000ff;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;strong&gt;昨日までのイイ子の私はもう居ない&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これが、この曲に込められたメッセージ。&lt;br /&gt;しっとりした曲もいいけど、僕はこういうテイストの阿部真央が好みだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アンコールは、まず１人で登場。&lt;br /&gt;物販の宣伝してくれと言われてたのに、忘れててスタッフさんに怒られたらしい（笑）&lt;br /&gt;なのに、告知した最後に『&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;別に買ってくれとまでは言いませんが・笑&lt;/span&gt;』&lt;br /&gt;と付け足す、ちぃいちょいMCも面白いあべまちゃんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アンコール１曲目は、「&lt;strong&gt;モンロー&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;個人的に、前回の野音の１曲目にこの曲を聴いて！！&lt;br /&gt;「おっ、阿部真央って面白いかも♪」と思った、お気にな１曲なんですよ。&lt;br /&gt;曲のテイストが良いよね、この曲は１０代らしいキュートさがある。&lt;br /&gt;阿部真央ちゃんに関しては、１０代だからといってキュートさが必ずしも魅力☆&lt;br /&gt;って訳でもないと思うんだけど（個人的には）。&lt;br /&gt;この曲の持ってるキュートさは、かな～り魅力的でっす。&lt;br /&gt;僕は、あべまちゃんの一癖ある曲が好きみたいやな、今日の感想を見ると。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、ラストはバンドで「&lt;strong&gt;I wanna see you&lt;/strong&gt;」。&lt;br /&gt;この曲もアコースティクバージョンがあるけど、バンドスタイルの方がよかったね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とにかく、色んなテイストの曲がある。バリエーションの豊富さが魅力的だった。&lt;br /&gt;それを支える、あの声量もなかなかです。&lt;br /&gt;去年見た時よりも、ステージングかなり良くなってた気がしたんで！&lt;br /&gt;１９歳って年齢から見ても、これからの成長が楽しみでなりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次の関西でのライブは、４月に決まってるらしいですが。&lt;br /&gt;４月にくるってこと以外は、まだ詳細を明かせないんだって。&lt;br /&gt;今年デビューの新人さんで、FM802のヘビロテ。&lt;br /&gt;そして、４月に関西でライブ。けど、まだ情報を解禁できない！！&lt;br /&gt;って情報をミックスして、“例のあれ”に出演するのではと妄想してる・・・僕でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;セットリスト&lt;br /&gt;01.want you DARLING&lt;br /&gt;02.人見知りの唄〜共感してもらえたら嬉しいって話です〜&lt;br /&gt;03.MY BABY&lt;br /&gt;04.キレイな唄&lt;br /&gt;05.デッドライン&lt;br /&gt;06.コトバ&lt;br /&gt;07.情けない男の唄&lt;br /&gt;08.母の唄&lt;br /&gt;09.貴方の恋人になりたいのです&lt;br /&gt;10.17歳の唄&lt;br /&gt;11.ふりぃ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;EC&lt;br /&gt;01.モンロー&lt;br /&gt;02.I wanna see you&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;阿部真央　MySpace&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.myspace.com/abemao&quot;&gt;http://www.myspace.com/abemao&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>聖二</dc:creator>
<dc:date>2009-02-06T02:06:20+09:00</dc:date>
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